■尊皇 赤の甘酒 について
「甘酒」は夏の季語で、江戸時代には夏バテを防ぐために飲まれていました。本品は、麹造りから蔵元に代々伝わる製法で造られております。砂糖を使用しておりませんので、さっぱりとした甘みに仕上がっております。古代米(赤米紫)を加えることにより旨味が増し、程よい食感をお楽しみいただけます。
古代米の苗は、天橋立 元伊勢籠神社(もといせこのじんじゃ)から拝受しました。
愛知県が推進している「いいともあいち運動」シンボルマーク認定商品。
■保管方法・おいしい飲み方
冷暗所に保管してください。開栓後は冷蔵庫に保管し、お早めにお飲みください。冷やしてお飲みください。温めても美味しくお飲みいただけます。
■甘酒の品質(およその目安)
甘酒 古代米入り
アルコール分/なし 原材料名/米こうじ(国産米)、米(国産) 精米歩合/米こうじ(70%)、米(玄米)
原料米の品種名/米こうじ(愛知県産若水100%)、米(愛知県産赤米紫100%)



