とてもキレの良い幡豆の辛口酒

【幡豆町観光協会、鳥羽火祭保存会推奨品】
■中日新聞記事(2009年12月8日)
清酒「鳥羽の火祭」 幡豆の酒蔵 国重文にちなみ 続きを読む“清酒「鳥羽の火祭」”(PDF)
■毎日新聞記事(2009年12月8日)
生酒「火祭」発売 幡豆 続きを読む“生酒「火祭」発売”(PDF)
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| 火入熟成酒(通年発売) | 新酒生酒(冬季限定発売12月〜2月)要冷蔵 | ||
| 1.8L詰 袋入 | 720ml詰 袋入 | 1.8L詰 袋入 | 720ml詰 袋入 |
| 税込2,835円 | 税込1,365円 | 税込2,835円 | 税込1,365円 |
| (品番03119熟) | (品番03120熟) | (品番03119生) | (品番03120生) |
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| 冬季限定発売 要冷蔵 | 通年発売 | 受注生産品 | |
| 720ml 火入・生酒セット | 720ml 酒と器セット | 720ml壺詰 木箱入 | |
| 税込3,150円 | 税込8,400円 | 税込10,500円 | |
| (品番18129) | (品番なし) | (品番なし) | |
■三河鳥羽の火祭について
毎年2月第2日曜日、愛知県幡豆(はず)町鳥羽地区の男達が寒の海に飛び込んで身を清めたあと、古い幟(のぼり)で作った衣をまとい、巨大な”すずみ”の炎の中に飛び込んで中の神木や十二縄を競って取り出そうとする勇壮な火祭。国指定重要無形民俗文化財。
このお酒は、幡豆町で収穫された高品質の酒米「若水」を全量使用した純米吟醸酒です。穏やかで上品な香りがあり、とてもキレの良い辛口に仕上がっております。当蔵の自信作を心ゆくまでご堪能ください。
■お酒の品質(およその目安)
| 清酒 純米吟醸原酒 | 原料米の品種名 幡豆町産若水100% |
| アルコール分 17.5度 | 日本酒度 +12 |
| 原材料名 米、米こうじ | 酸度 1.8 |
| 精米歩合 60% | アミノ酸度 1.3 |
■ラベルの原画は、西尾市在住の著名画家斎藤吾朗氏が手掛けました。
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斎藤吾朗氏 略歴 1947 愛知県幡豆郡寺津町に生まれる |
■壺と酒器は、町内鳥羽地区在住の陶芸家深谷勝信氏が手掛けました。
| 深谷勝信氏 略歴
1975 愛知県に生まれる |